| 症状 | 原因と対策 |
|---|---|
| 解凍後に自動起動する画面で、「文字化け」「ボタンの文字が表示されない」等、表示が乱れる場合 | (原因) Visual Basic ランタイムがパソコン上にまだインストールされていない。 (対策) Visual Basic ランタイムをまずインストールし、その後にソフトのインストールを行ってみてください。 インストールの方法についての詳細はここをクリックしてください。 |
| 解凍後に、エラーが表示されて終了してしまう。 | (原因) Windows のバージョンが古い (対策) Windows 95 の環境では、解凍後のランタイムチェック・ショートカットの作成が正常に行なわれない場合があります。 ただし、ショートカットを手動で作成していただくと、ソフト自体は問題なく起動する場合もあります。 |
| 症状 | 原因と対策 |
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| 「解像度を1024×768以上で起動させてください」と表示されて終了してしまう。 | (原因) Windows の「ツールバー」等を除いた領域が、ソフトを表示するとはみ出てしまうとソフトが判定した場合。 (対策) Windows のツールバーはデフォルトでは最下部に配置されていますが、ユーザーの方によっては独自に左や右に配置されている場合があるかと思います。この場合、ソフトによっては表示領域不足と判断してしまう場合がありますので、ツールバーを最下部に戻してからソフトを起動してみて下さい。 |
| 「imagehlp.dll が見つからない」と表示されて終了してしまう。 | (原因) Windows の system フォルダ、または system32 フォルダに imagehlp.dll が存在しないか、破損してしまっている。 (対策) imagehlp.dll は、Internet Explorerに付属するファイルですが、Internet Explorer の古いバージョンでは含まれていない場合があるようです。また、ある種のソフト(他社製)をアンインストールする際に消去されてしまう場合もあるようです。そこで、対策として、新しいバージョンのInternet Explorerを入手しインストールしてみて下さい(バージョン5.00SP1以上)。入手方法は、「Windows Update」が最も確実だと思いますが、PC雑誌の添付CDでInternet Explorerが収録されているものがあればそれを利用するのも1方法です。 (追記)「南四局III Ver.3.0.7以降」「東四局」等、最近のソフトでは、imagehlp.dll の有無に依存しない処理に変更しております。 |
| 「文字化け」「ボタンの文字が表示されない」等、表示が乱れる場合 | (原因@) Visual Basic ランタイムがパソコン上にまだインストールされていない。 (対策) Visual Basic ランタイムをまずインストールし、その後にソフトのインストールを行ってみてください。 インストールの方法についての詳細はここをクリックしてください。 (原因A) 標準のフォントサイズをデフォルトではなく、独自に設定している(特に解像度が1024×768 よりも大きい場合)。 (対策) 独自に設定した方法で、フォントサイズをデフォルトに戻してみる。「南四局」では、1024×768の解像度に戻してみる。 |
| ・Comdlg32.ocxに関するエラーが発生 ・オーバーフローに関するエラーが発生 |
「イージー麻雀」「スマートビンゴ」で発生する場合がありましたが、修正版を公開しております。お手数ですが、修正版をダウンロードし、再インストールしてみてください。 |
| MSFLXGRD.OCX に関するエラーが発生 | 同上です(ランタイム)。 |
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ソフトのプログラム上に不具合があった場合は、修正し更新版を公開しています。 新しいバージョンが公開されているかどうか、確認してみてください。 それでも不具合が解決されない場合、その不具合は未発見・未修正のバグである可能性が高いです。 どうぞ、メールにてご一報いただければ幸いです。不具合を修正してお知らせ致します。 |
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